浜松科学館 人体の不思議展

所在地:浜松市北寺島町



フロアーは「自然」「宇宙」「音」「光」
「エレクトロニクス」「力」などに分かれていて
3、4階には240席、
直径20mのプラネタリウムがある


内部での写真撮影は禁止だった。
この写真は7月26日付けの静岡新聞に
掲載された写真。

全身解剖標本10体余りや
頭蓋骨の断面や、内臓、血管の仕組みが
分かる「プラストミック人体標本」を
間近で観察できる

展示されている人体プラストミック標本は
全て生前からの意思に基づく献体によって
提供されたものである



外では人力でポンプを組み上げる装置がある

ぴょんぴょん・・・と飛び跳ねて
池の中にあるポンプから水を
出そうとしているR君。
がんばれっ!


7月17日から8月31日までの
夏休み特別展
「人体の不思議展」が開催


ちなみに、このパンフレットの
標本は、血液に樹脂を注入して
作製された
「左の前腕と手の血管」である


以前から欲しかった!
とうとう購入!
この標本は「頭頸部正中矢状断」
という頭部標本である

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